ソーシャルネットワーキングサービス 5月のWebサイトランキングトップはAppleサイト。「iPhone効果」でしょうか。


 ITmediaニュースによりますと、調査会社の米comScore発表のユニークビジター数を基準にした5月の世界Webサイトランキングで、トップはGoogleで、5億3640万ビジターを獲得したとのことです。実にネットユーザーの約70%がGoogleのサイトを訪れたことになるわけです。2位は Microsoft、3位はYahoo!で、上位3サイトはいずれも、ビジター当たりの平均訪問回数が20回以上だったとのことです。ちなみに5月のユニークビジター数(15歳以上)は全体で7億7200万人で、15歳以上の全人口の約16%相当です。
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